亀戸内視鏡・胃腸内科クリニック|東京都江東区亀戸で楽な胃カメラ・大腸カメラ
診療科目
内視鏡内科、胃腸内科、消化器内科、内科| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:00-10:00 | 〇 | ◎ | / | 〇 | 〇 | ▲ 9:00-9:20 |
■ 9:00-9:20 |
| 【内視鏡専用】 10:00-11:00 |
〇 | ◎ | / | 〇 | 〇 | ▲ 9:00-11:00 |
■ 9:00-11:00 |
| 11:00-12:00 | 〇 | ◎ | / | 〇 | 〇 | ▲ | ■ |
| 【内視鏡専用】 13:00-16:40 |
〇 | 〇 | / | 〇 | 〇 | ▲ 13:00-16:00 |
■ 13:00-16:00 |
| 16:40-18:00 | 〇 | 〇 | / | 〇 | 〇 | / | / |
■…第2・4(日)診療(1日が(日)となる月は第3・5(日)診療)
◎…(火)午前は外来診療と内視鏡検査・治療を常時施行
※初診でご予約の方は、予約時間の10分前までにご来院していただくようお願いいたします。
※再来でご予約の方は、予約時間までにご来院していただくようお願いいたします。
※休診日は変更となる場合がございます。
休診日:(水)、第2・4(土)、第1・3・5(日)、祝日(1日が(日)となる月は第1・2・4(日)休診)
Concept
専門性の高い上質な内視鏡検査を、
より身近に、より快適に。
私たちは皆さまに寄り添った
"安心できる内視鏡"をご提供いたします。

- 内視鏡専門医・指導医の技術で、安心をお約束
- 大学病院同水準の高性能内視鏡機器で、確実な診断
- 鎮静剤使用で、内視鏡検査の苦痛を最小限に抑えて快適に
- 胃カメラ&大腸カメラを、一日でスマートに
- 見つけたその場で治療できる、日帰りポリープ切除術
- 結果は即日フィードバック、写真で”見える安心”
- 患者満足度99%、信頼が証明するクオリティ
楽に受けられる専門性の高い
胃カメラ・大腸カメラ・日帰りポリープ切除なら
亀戸内視鏡・胃腸内科クリニック
当院では、内視鏡検査・治療を受けられた患者さまの
約99%にご満足をいただけております。
専門性が高い内視鏡検査
4つの理由

高い専門性を持った
内視鏡医による
胃カメラ・大腸カメラ
当院の院長は日本消化器内視鏡学会専門医かつ指導医で、支部評議員も務めている胃カメラ・大腸カメラの専門家です。また当院では非常勤医もすべてが大学病院消化器内科・内視鏡センター消化管チーム所属の、内視鏡検査のプロフェッショナルです。

大学病院同水準の
高性能内視鏡検査機器を用いた
内視鏡検査
内視鏡システムとして、大学病院・がんセンターなどで主力として用いられているオリンパス社の最高峰モデルEVIS X1を採用しています。これによって当院では、精密な内視鏡検査・治療を行うことが可能となっています。

高確率にポリープを発見できる
精密な内視鏡検査で、
早期に確実ながん予防を
内視鏡検査中の腺腫発見率(ADR)が、当院では60%近くと高率です(腺腫とはがんの原因となる病変のこと)。ADRは一般的に平均30〜40%程度で、高いほどポリープをもらさず切除できていることになります。この値の高さは、当院で内視鏡検査を受けることでの大腸がん予防効果の高さを立証しています。

胃カメラ・大腸カメラ・ポリープ切除の
スペシャリストによる
ワンランク上の
内視鏡検査・治療
院長は複数の筆頭著者論文が、本邦・欧州・米国の各種治療ガイドラインに推奨治療の根拠として引用されています。さらに内視鏡専門医が指導医資格を取得するためのセミナーの講師、医学専門誌・冊子での内視鏡治療解説の講師なども担当しています。
苦痛が少なく快適な内視鏡検査
4つの理由

鎮静剤・炭酸ガス送気で、
内視鏡検査の苦痛を
最小限に抑えて快適に
胃カメラ検査・大腸カメラ検査に際し、当院では鎮静剤使用で苦痛を最小限に抑えた快適な内視鏡検査が可能です。
ご希望に応じて短時間で覚醒できる薬剤や、ご不安の強い方にはいつでも薬剤の追加ができる方法を採るなど臨機応変に対応しています。内視鏡検査は炭酸ガスで送気するためお腹が張りにくく、検査後はリカバリーベッドでゆっくり横になってお休みいただけます。

胃カメラ&大腸カメラを、
一日でスマートに(土日も対応可)
胃カメラと大腸カメラを、一日で一度にお受けいただくことができます。ご自宅か院内で腸管洗浄液を服用し、胃カメラ検査後にそのまま大腸内視鏡検査をお受けいただく形となります。胃カメラ・大腸カメラの同日検査は平日・土日とも診療日対応可能で、通院回数を減らしたい方の通院負担を軽減することが可能です。

経鼻・経口選択可能な胃カメラと、
腸を伸ばさず楽に受けられる
大腸カメラ
鼻から胃カメラを挿入すると内視鏡が喉の後ろに触れにくいため、嘔吐反射が起こりにくく、楽に検査を受けることが可能です。鼻が狭いなどの理由がある場合は、ご希望に応じて口から受けることもできます。大腸カメラでは腸のヒダを丁寧に畳み込んで挿入していく無送気軸保持短縮法を採用しているため、腸が伸ばされず快適な内視鏡検査を受けることが可能です。

見つけたその場で治療できる、
日帰りポリープ切除術
当院では、拡大内視鏡という病変の細部まで精密に観察可能なスコープで検査しています。そのため大腸内視鏡検査中に見つかった病変はその場で精査し、大腸カメラでそのまま日帰りポリープ切除術を受けることが可能です。
院長もその発展・普及に尽力してきた、安全性・有効性に優れ現在ほとんどの医療機関で主流となっているCSPという治療法のほか、病変に応じて複数の切除法を適切に使い分けています。
症状・疾患
このような症状は
ございませんか?
- 症状から探す
- 大腸の疾患
- 胃・十二指腸の疾患
- 食道の疾患
ご挨拶

医療法人社団 丸亀会 理事長
亀戸内視鏡・胃腸内科クリニック 院長
丸岡 大介
亀戸内視鏡・胃腸内科クリニック院長の丸岡大介です。
「専門性の高い上質な内視鏡検査・治療を、より身近な環境で快適に受けられるようにお届けしたい。」そのような想いから、皆さまに『安心できる内視鏡』のご提供をできるよう日々診療を行っています。
これまで長く培ってきた内視鏡検査・治療の技能、および大学病院で消化管専門外来を10年以上にわたって任されてきた臨床経験・知識を活かし、皆さまが安心して健やかな生活を送れるよう努めてまいります。
亀戸内視鏡・胃腸内科クリニックをどうぞよろしくお願いいたします。
医療法人社団 丸亀会 理事長
亀戸内視鏡・胃腸内科クリニック 院長
丸岡 大介




















